「第44回JABA日立市長杯選抜野球大会」に、メディカルトレーナーとして参加!

2022年05月9日

皆様、こんにちは(*^-^*)

 

本日は、2022年4月16日(土)~

20日(水)の5日間にわたって

行われた、社会人野球

「第44回JABA日立市長杯選抜野球大会」に、

出場した沖データコンピュータ教育学院の

メディカルトレーナーとして

参加しましたので、ご報告です。

 

【「第44回JABA日立市長杯選抜野球大会」に出場した、沖データコンピュータ教育学院】

 

「JABA日立市長杯選抜野球大会」は、

日本野球連盟の関東地区連盟が

主催する社会人野球の大会で、

毎年4月に16チームの出場で

大会が実施されています。

 

開催会場は、茨城県日立市にある

日立市民球場と

日立製作所会瀬球場で行われ、

プロ野球のファームチームが

参加した事もある大会です。

 

今年で44回を迎えた

「JABA日立市長杯選抜野球大会」は、

2022年4月16日(土)~

20(水)の5日間にわたって

行われました。

 

【「第44回JABA日立市長杯選抜野球大会」の様子】

 

試合前には体感トレーニングや

ストレッチなどの指導を行い、

身体に不安をかかえる選手に

治療やテーピングを行いました。

 

試合中に、肉離れや足を負傷した

選手がいましたが、

即急かつ的確な対応を行い、

試合後にケガをした選手の

ケアやクールダウンの

指導を行いました。

 

今回は、遠征という事もあり

選手のコンディション変化などに

必要な判断能力が試された

非常に有意義な帯同となりました。

 

【運動指導や治療の様子(岡 雅人先生)】

 

また、トレーナー活動を行った際は

ご報告致します。

 

それでは、本日も皆様が健康で過ごされます様に(^^)/

「サニックス杯高校女子サッカー大会2022」に、救護トレーナーとして参加しました!

2022年03月30日

皆様、こんにちは(*^-^*)

 

本日は、2022年3月25日(金)~

27日(日)の3日間にわたって、

宗像市にある

グローバルアリーナで開催された

「サニックス杯高校女子サッカー大会2022」に、

堺整骨院グループが

救護トレーナーとして

参加しましたので、ご報告です。

 

2014年に設立され、

今年で8回目を迎えた

「サニックス杯高校女子サッカー大会2022」が

、3月25日(金)~27日(日)の

3日間にわたり開催されました。

 

この大会は、中高女子の大会が

決して多くはない中、

同カテゴリーの選手たちの

活躍の場を創出し、

引いては日本女子サッカーの

さらなる発展と躍進を

図りたいという想いから

スタートした大会です。

 

今大会は、高校女子サッカー界の

西日本地区の強豪校を中心にした、

短期集中型の

フェスティバルトーナメントで

行われました。

試合映像はライブ配信され、

YouTubeで配信された試合や

ダイジェストがありますので、

いつでも観戦する事が出来ます。

 

Green Cardチャンネル
「サニックス杯ユースサッカー大会」試合やダイジェスト動画
https://www.youtube.com/playlist?list=PLZb1NdrrprubCFirE2iRnAgNqlbQT86F3

 

【「サニックス杯ユースサッカー大会2022」決勝戦の様子】

 

優勝決定戦では、

大阪学芸高等学校と

秀岳館高等学校が対戦しました。

 

前半は0-0で折り返しましたが、

後半立ち上がりの1分に

大阪学芸高等学校が

先制点を奪いました。

 

これが決勝点となり、

大阪学芸高等学校が

初優勝を飾りました。

《各グループの順位表と試合結果》

【グループA/順位表】
1位 追手門学院高等学校(大阪)
2位 神村学園高等学校(鹿児島)
3位 鎮西学院高等学校(長崎)
4位 高川学園高等学校(山口)

【グループB/順位表】
1位 秀岳館高等学校(熊本)
2位 東海大学付属福岡高等学校(福岡)
3位 鳴門渦潮高等学校(徳島)
4位 昌平高等学校(埼玉)

【グループC/順位表】
1位 大阪学芸高等学校(大阪)
2位 AICJ高等学校(広島)
3位 筑陽学園高等学校(福岡)
4位 柳ヶ浦高等学校(大阪)

【1位~4位決定トーナメント】
優勝決定戦 大阪学芸高等学校 1-0 秀岳館高等学校
3位決定戦 神村学園高等学校 1(4PK5)1 追手門学院高等学校

【5位決定トーナメント】
5位決定戦 東海大学付属福岡高等学校 1-0 鳴門渦潮高等学校
7位決定戦 AICJ高等学校 1-2 筑陽学園高等学校

【9位決定トーナメント】
9位決定戦 柳ヶ浦高等学校 3-0 昌平高等学校
11位決定戦 高川学園高等学校 3(5PK4)3 鎮西学院高等学校

「サニックス杯ユースサッカー大会2022」公式HP
https://sanix-cup.com/

 

【「サニックス杯ユースサッカー大会2022」で優勝した、大阪学芸高等学校サッカー部】

 

今大会は女性が出場する

大会という事もあり、

堺整骨院グループの

女性トレーナーの活躍が

目立ちました。

 

試合開始前にはアップ前後に、

選手の体調を念入りに確認し、

少しでも気になる箇所があれば、

ストレッチや施術を行い調節し、

選手を試合に

送り出していました。

 

試合が始まると、

熱量が高い試合が多く、

ケガをする選手も多くいました。

ケガをした選手は、

そのまま試合に出れるのかと

不安な様子で、救護ブースを

訪れていましたが、

即急かつ的確な対応もあり、

安心した様子で元気よく

試合に戻っていました。

 

試合後も、ケガをした選手の

アフターケアや疲労が残らない様に、

施術を行っていました。

また、ケガをしない身体の作り方や

自宅でも出来る

ストレッチのアドバイス、

女性選手ならではの悩みも

女性トレーナーが相談に乗る

場面も見られました。

 

【堺整骨院グループの女性トレーナーが行う処置の様子】

 

また、トレーナー活動を

行った際は、ご報告致します。

 

それでは、本日も皆様が健康で過ごされます様に(^^)/

「サニックス杯ユースサッカー大会2022」に、救護トレーナーとして参加しました!

2022年03月22日

皆様、こんにちは(*^-^*)

 

本日は、2022年3月17日(木)~

20日(日)の4日間にわたって、

宗像市にあるグローバルアリーナで

開催された

「サニックス杯ユースサッカー大会2022」に、

堺整骨院グループが今大会も

救護トレーナーとして

参加しましたので、ご報告です。

 

「サニックス杯ユースサッカー大会」は、

ユース年代で、

全国高校サッカー選手権大会の

優勝・準優勝や

全日本クラブユース選手権

優勝・準優勝などの資格を

突破したチームのみが参加出来る、

国際サッカー大会です。

 

年に1度 3月に、福岡県で開催されます。

高校サッカーチームと

Jリーグクラブユースチームが対戦し、

U-17日本代表のチームが

参戦する事もあります。

この大会を経験し、

プロになった選手も多数います。

 

例年、国際大会として

実施している大会ですが、

今年は、無観客で国内チームのみの

大会となりました。

試合映像はライブ配信され、

YouTubeで配信された試合や

ダイジェストがありますので、

いつでも観戦する事が出来ます。

 

Green Cardチャンネル
「サニックス杯ユースサッカー大会」アーカイブ動画
https://www.youtube.com/playlist?list=PLZb1Ndrrprua7zw7WK12QxZvcD1N3R9Id

 

【「サニックス杯ユースサッカー大会」が行われたグローバルアリーナ】

 

優勝決定戦は、

グループA 1位通過で

2021年大会優勝の

サンフレッチェ広島F.Cユースと、

グループB 1位通過の

サガン鳥栖U-18が激突しました。

 

前半にサガン鳥栖U-18が、

サンフレッチェ広島F.Cユースから

4点を奪取し、

その後も得点を重ねた

サガン鳥栖U-18は

後半に1点を返されるも

6-1で勝利し優勝を決めた。

 

また3位決定戦では、

柏レイソルU-18が

第100回全国高校サッカー選手権で

優勝を果たした

青森山田高等学校を

PK戦の末に下しました。

 

《「サニックス杯ユースサッカー大会2022」最終順位》

優勝 サガン鳥栖U-18
準優勝  サンフレッチェ広島F.Cユース
第3位   柏レイソルU-18
4位 青森山田高等学校
5位 長崎総合科学大学付属高等学校
6位 前橋育英高等学校
7位 大津高等学校
8位 米子北高等学校
9位 神村学園高等学校
10位 東海大学付属福岡高等学校
11位 東福岡高等学校

《「サニックス杯ユースサッカー大会2022」ベストイレブン》

GK1 亀井 一起(長崎総合科学大学付属高等学校)
DF2 磯村 陽軌(前橋育英高等学校)
DF6 畑野 遼太(サンフレッチェ広島F.Cユース)
DF11 大里 皇馬(サガン鳥栖U-18)
MF10 福井 太智(サガン鳥栖U-18)
MF10 笠木 優寿(サンフレッチェ広島F.Cユース)
MF7 浦 十藏(東福岡高等学校)
MF7 岩﨑 大翔(大津高等学校)
FW10 小湊 絆(青森山田高等学校)
FW9 山本 桜大(柏レイソルU-18)
FW10 名和田 我空(神村学園高等学校)

MVP 福井 太智

「サニックス杯ユースサッカー大会2022」公式HP
https://sanix-cup.com/

 

【優勝決定戦で対戦したサンフレッチェ広島F.Cユース(紫のユニフォーム)とサガン鳥栖U-18(水色のユニフォーム)】

 

4日間にわたって行われた

「サニックス杯ユースサッカー大会2022」は、

どの試合もトップレベルな戦いで、

白熱した試合が繰り広げられました。

 

試合開始前にはアップ前後に

選手の体調を念入りに確認し、

少しでも気になる箇所があれば、

ストレッチや施術を行い調節し、

選手を試合に送り出していました。

 

試合が始まると、熱量が高い

試合が多く、ケガをする選手も

多くいました。

ケガをした選手は、

そのまま試合に出れるのかと

不安な様子で、救護ブースを

訪れていましたが、

即急かつ的確な対応もあり、

安心した様子で

元気よく試合に戻っていました。

 

試合後も、ケガをした選手の

アフターケアや

疲労が残らない様に、

施術を行っていました。

また、ケガをしない

身体の作り方や、

自宅でも出来るストレッチなど

アドバイスも行っていました。

 

【堺整骨院グループが行う処置の様子】

 

また、トレーナー活動を行った際は、

ご報告致します。

 

それでは、本日も皆様が健康で過ごされます様に(^^)/

「サニックス杯ユースサッカー大会2022」に、救護トレーナーとして参加します!

2022年03月7日

皆様、こんにちは(*^-^*)

 

本日は、2022年3月17日(木)~

20日(日)の4日間にわたって、

宗像市にあるグローバルアリーナで

開催される

「サニックス杯ユースサッカー大会2022」に、

今大会も救護トレーナーとして

参加しますので、お知らせです。

 

​毎年3月に、ユース年代の

国際サッカー大会である

「サニックス杯ユースサッカー大会」が

福岡県で開催されます。

 

高体連とクラブユース両者の

トップ層のチームが参戦する

1年に1度の大会で、

U-17日本代表のチームが

参戦する事もあります。

 

この大会を経験しプロになった

選手も多数おり、昨年の大会は

サンフレッチェ広島F.Cユースが

優勝しました。

 

今大会は、無観客での開催で

予定されています。

変更の場合は

「サニックス杯ユースサッカー大会2022」の

公式HPでお知らせされますので、

最新情報をご確認下さい。

 

「サニックス杯ユースサッカー大会2022」公式HP
https://sanix-cup.com/

 

《サニックス杯ユースサッカー大会2022》
期日:2022年3月17日(木)~3月20日(日)
会場:グローバルアリーナ 
〒811-4153 福岡県宗像市吉留46-1

 

【参加チームと組み合わせ】
グループA
青森山田高等学校
名古屋グランパスU-18
サンフレッチェ広島F.Cユース
大津高等学校
長崎総合科学大学附属高等学校
東海大学付属福岡高等学校

 

グループB
前橋育英高等学校
柏レイソルU-18
米子北高等学校
サガン鳥栖U-18
神村学園高等部
東福岡高等学校

 

【昨年大会で優勝したサンフレッチェ広島F.Cユース】

 

​昨年に行われた大会での

救護ブースでは、試合開始前に、

アップ前後に選手の体調を

念入りに確認し、少しでも

気になる箇所があれば、

ストレッチや施術を行い調節し、

選手を試合に送り出していました。

 

試合が始まると、熱量が高い試合が多く、

ケガをする選手も多くいました。

ケガをした選手は、そのまま試合に

出れるのかと不安な様子で、

救護ブースを訪れていましたが、

即急かつ的確な対応もあり、

安心した様子で元気よく

試合に戻っていました。

 

ブースのベッドが空いている時は、

新人トレーナーの方に、

ベテラントレーナーが、

自分の身体を使って施術指導を行ったり、

選手への施術の際には、

新人トレーナーをサポートに付けるなど、

次世代を担う人材育成にも

力を入れていました。

 

試合後も、ケガをした選手の

アフターケアや疲労が残らない様に、

施術を行っていました。

また、ケガをしない身体の作り方や

自宅でも出来るストレッチなど

アドバイスも行っていました。

 

【昨年に行われた大会での救護ブースの様子】

 

今大会が終わりましたら

またご報告致します。

 

それでは、本日も皆様が健康で過ごされます様に(^^)/

「2021年度 リベルタ福岡県大会 U-12」に、救護トレーナーとして参加しました!

2022年02月21日

皆様、こんにちは(*^-^*)

 

本日は、2022年2月5日(土)

福岡県宗像市にある

ふれあいの森総合公園

多目的グラウンドにて

開催された

「2021年度 リベルタ福岡県大会 U-12」に、

救護トレーナーとして

参加しましたので、ご報告です。

 

 

試合は、時折雪が舞う中での

開催となりましたが、

寒さを感じさせないくらいの

熱い試合が繰り広げられました。

 

U-12の小学5・6年生で

組まれたチームで、

6年生にとっては県大会

最後の試合となりました。

 

小学校高学年ということもあり

高い能力のプレーが目立ち、

スペースを見つけて

ドリブル突破を行ったり、

フェイントを掛けたり、

最後はシュートで終わることを

心掛けていたのが印象的でした。

 

保護者の方も、ボールを奪われた際や

ゴールに至らなかった際は励まし、

ゴールが決まった際は

大きな拍手で称えていました。

 

 

救護ブースでは、試合前に

以前より気になっていた

背中の痛みを抱える選手のケアや

決勝戦前に疲労が溜まった

身体のメンテナンスを

行いました。

 

また選手だけでなく、

多くの保護者の方も

ブースを訪れ、

日頃の身体の悩みを相談したり、

それに対してのアドバイスや

施術・ストレッチの仕方等を

指導しました。

 

 

また、トレーナー活動を

行った際は、ご報告致します。

 

それでは、本日も皆様が健康で過ごされます様に(^^)/

「2021年度 リベルタ福岡県大会 U-10」に、救護トレーナーとして参加しました!

2022年02月17日

皆様、こんにちは(*^-^*)

 

本日は、2022年1月29日(土)

福岡県古賀市にある

古賀グリーンパーク多目的広場にて

開催された

「2021年度 リベルタ福岡県大会 U-10」

午前の部に、堺整骨院グループが

救護トレーナーとして参加しましたので

ご報告です。

 

 

​大会では、U-10の小学3・4年生が

チーム一丸となってゴールを目指し、

元気に走り回っていました。

 

少年サッカーは、全員でボールを追いかける

「団子サッカー」のイメージがある方も

多いと思いますが、

しっかりとポジショニングを行い、

プレーをしている様子が印象的でした。

 

保護者の方も、ボールを奪われた際や

ゴールに至らなかった際は励まし、

ゴールが決まった際は

大きな拍手で称えていました。

 

 

今大会の救護ブースでは、

選手の万が一に備え、

即急に対応出来る様に

準備を行っていましたが、

幸い ケガもなく大会を

終える事が出来ました。

 

また、トレーナー活動を行った際は

ご報告致します。

 

それでは、本日も皆様が健康で過ごされます様に(^^)/

堺整骨院が少年野球クラブの検診サポートとフォーム指導を行いました!

2022年02月2日

皆様、こんにちは(*^-^*)

 

本日は、2021年1月30日(日)

堺整骨院 野多目院で行われた

少年野球クラブの検診に

サポートとして参加し、

フォーム指導も行いましたので

ご報告です。

 

​少年野球クラブの検診は、

NPO法人成長期スポーツ障害検診機構の

松岡 信秀代表により行われ、

堺整骨院グループがサポートとして

参加しました。

 

成長期にボールを投げ過ぎる事により

生じる肘の障害である野球肘についての

説明がスライドにて行われた後、

「離断性骨軟骨炎」を起こしていないか、

エコーを使用して肘検査が行われました。

 

【エコーを使用して肘検診を行う様子】

 

NPO法人成長期スポーツ障害検診機構は、

青少年のスポーツ団体

(スポーツチームや部活動)を中心とし、

選手に対するメディカルチェック及び

指導者に対するスポーツ障害予防に

寄与する事を目的としている団体で、

特に野球肘に隠れている

「離断性骨軟骨炎」の早期発見・

治療に力を入れています。

 

「離断性骨軟骨炎」とは、

軟骨やその下にある骨に傷害が起こり

剥がれる病気です。

外側の野球肘とも言われ投球による

ストレスが主な原因と考えられています。

 

初めは症状が軽い事があり、

練習を続けていると知らない間に症状が

進行してしまう事があります。

症状が進行すると痛み以外にも、

肘の曲げ伸ばしがスムーズに

いかなくなったり、

剥がれた軟骨が骨の間に挟まり

肘が動かなくなったりします。

 

初期段階では通常のレントゲンで

写り難いので見落とされる事が多く、

CTやMRIなど特殊な方向からの

撮影が有用ですが、高額な検査費用が

かかる事もあり、肘の検査で選択する方は

少ないのが実態です。

 

NPO法人成長期スポーツ障害検診機構では、

青少年のスポーツ団体を中心に、

講演会や啓蒙活動の際に

エコー検査を行う事で、青少年の

スポーツ障害予防に寄与しています。

 

【NPO法人成長期スポーツ障害検診機構 代表 松岡 信秀医師(野多目まつおかクリニック 院長)】

 

堺整骨院グループが行った

フォーム指導では、

野球肘や野球肩の予防の為、

ケガのリスクが少なく

、投球のパフォーマンスを向上させる

真下投げの指導や手投げの改善・

ボディターン・腰の回転を使用した

フォームの習得指導を行いました。

 

参加した選手は、指導に対して

熱心に耳を傾け、実際に身体を

動かしながらフォームの確認を

行っていました。

 

【フォーム指導を行う様子】

 

また、この様な活動を行った際は

ご報告致します。

 

それでは、本日も皆様が健康で過ごされます様に(^^)/

「第1回 LINK CUP」にメディカルトレーナーとして参加しました!

2021年12月28日

皆様、こんにちは(*^-^*)

 

本日は、2021年12月18日(土)・

19日(日)の2日間に開催された

「第1回 LINK CUP」

バスケットボール大会高校生の部に、

堺整骨院グループが

メディカルトレーナーとして参加し、

協賛もしましたので、ご報告です。

 

【「第1回 LINK CUP」男子の部で優勝したLINK】

【「第1回 LINK CUP」女子の部で優勝した川内高等学校女子バスケットボール部】

 

ケガをした選手が、

堺整骨院グループの救護ブースを

訪れていましたが、

メディカルトレーナーが

適格な処置を行い、

安心して試合に戻っていました。

 

試合後も、ケガをした選手の

アフターケアや疲労が

残らない様に、施術を

行いました。

 

また、ケガをしない身体の作り方や

自宅でも出来るストレッチなど、

アドバイスも行いました。

 

 

大会に出場した

バスケットボールチーム「LINK」の

メディカルトレーナーを務める、

堺整骨院 薩摩川内院 古川 祐一院長との

繋がりで、堺整骨院グループが今大会に

協賛しました。

 

堺整骨院 薩摩川内院の古川 祐一院長は、

学生時代にバスケットボール部に所属し、

インターハイ・ウィンターカップ・

国体出場の経歴を持っています。

 

柔道整復師の

国家資格を取得した後、

福岡県を中心に24院を展開している

堺整骨院グループで

柔道整復師として就職し、

福岡成年男子国体

バスケットボールチームや

九州電力バスケットボールチームの

トレーナーを務めました。

 

また、2018年に沖縄でオープンした

南風原院の院長を3年間務めており、

トレーナーとしての経験だけでなく

院長として様々な患者様の施術を

行ってきた経験を活かし、

現在 2021年5月にオープンした

堺整骨院 薩摩川内院の院長を務めています。

 

 

《堺整骨院 薩摩川内院について》

院名:堺整骨院 薩摩川内院
院長:古川 祐一
住所:〒895-0042
鹿児島県薩摩川内市中福良町2855-1
電話番号:0996-27-7577
《営業時間について》休診日:日曜、GW、年末年始

 

また、トレーナー活動を行いましたら

ご報告致します。

 

それでは、本日も皆様が健康で過ごされます様に(^^)/

「第2回 今津運動公園カップ」に、メディカルトレーナーとして参加しました!

2021年12月27日

皆様、こんにちは(*^-^*)

 

本日は、2021年12月19日(日)に、

福岡県福岡市西区にある

今津運動公園にて

「第2回 今津運動公園カップ」

ジュニアサッカー大会が開催され、

堺整骨院グループが

メディカルトレーナーとして

参加しましたのでご報告です。

 

トレーナーブースには、

股関節を痛めた選手等が

不安な表情で訪れていましたが、

メディカルトレーナーが、

現場で行える適格な処置を

即急に行い、安心して試合に

戻る様子も見られました。

 

また、選手が以前から悩んでいる

痛みやケガへの治療・アドバイス・

ストレッチ指導等を行ったり、

保護者の方が普段気になっている

身体の痛みの相談やケアも行い、

「すっきりしました。」と

喜びの声も上がっていました。

堺整骨院グループの

メディカルトレーナーは、

国家資格を保持する柔道整復師・

鍼灸師のプロ集団です。

 

 

また、トレーナー活動を行った際は、

ご報告致します。

 

それでは、本日も皆様が健康で過ごされます様に(^^)/

「フラワーカップ2021」にメディカルトレーナーとして参加しました!

2021年12月15日

皆様、こんにちは(*^-^*)

 

本日は、2021年12月11日(土)・

12日(日)の2日間、

福岡県の飯塚・嘉穂8会場にて

開催された「フラワーカップ2021」

中学生サッカー大会に、

メディカルトレーナーとして

参加しましたのでご報告です。

 

 

堺整骨院のトレーナーブースには、

捻挫や打撲・股関節を痛めた選手等が

不安な表情で訪れていましたが、

メディカルトレーナーが、

現場で行える適格な処置を即急に行い、

安心して試合に戻る様子も見られました。

 

また、選手が以前から悩んでいる痛みや

ケガへの治療・アドバイスを行ったり、

大会に参加されている方のケアも

行いました。

 

堺整骨院のメディカルトレーナーは、

国家資格を保持する柔道整復師・鍼灸師の

プロ集団です。

 

 

堺整骨院のメディカルトレーナーは、

地域のスポーツ大会に

救護トレーナーとして積極的に参加し、

選手のサポートを行います。

 

また、監督や応援に来られている

家族の方の身体の悩みにも

応えられる様に、地域の方との

コミュケーションも大切にしています。

 

堺整骨院グループでは、

認定メディカルトレーナー制度が

設けられており、知識・技術・モラルの

全ての面において、当課の基準を満たした

スタッフが取得出来る資格があり、

常にスキルアップを目指して

勉強会を行っています。

 

また、トレーナー活動を行った際は、

ご報告致します。

 

それでは、本日も皆様が健康で過ごされます様に(^^)/


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